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「阿波藍の里」藍住町で地域おこし協力隊員を募集しています!

古くから日本人の生活に深く関わり、日本中を青く染めた藍。藍住町を含む徳島県北部の吉野川流域は、藍を生み出した藍の里で、その歴史は、平安時代末期の藍染めの原料の葉藍の栽培に始まります。

藍住町では室町時代後半の三好氏が支配する勝瑞城下で、藍染めの伝統技術であるすくもづくりと染めが行われるようになったとされており、江戸時代では、藍商人の町として栄えました。

葉藍の栽培やすくもづくりをする方が途絶え、『阿波藍の里・藍住町』で、これら伝統技術を復活させるために、「地域おこし協力隊」隊員を募集し、現在4名の隊員が活動中です。

現在、藍住町では、新たに地域おこし協力隊を募集しています。

くわしくはこちらをご覧ください。https://tokushima-iju.jp/aizumi/docs/2473.html

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